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紡ぐ夢 綴る夢

fashearts.exblog.jp

タロット占い師ASのブログです。

カテゴリ:徒然( 36 )

朝7時ごろ起きて、窓から外を見てびっくり😲
雪だよ!✴寒

午前11時23分は雨です。
桜はまだですね。

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by f-as-hearts | 2017-03-27 11:18 | 徒然 | Comments(0)
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今年は暖冬らしい・・・ニュースソースはTV。

最近うちの猫、ぽんちゃんは遊びが激しくなってきて、こたつの上から私の胸あたりに
遊んで、と言って手をかけるまでになった。
そして、それでも動かないでいると、おもちゃをぽんぽんと放り投げるという技も身につけた。
なかなか、賢い。もう子猫とは言えないが、ツボをこころえているところがにくい。

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チョビは大きくなるなと思ったのが、前足の大きさだったが、ぽんちゃんは、写真の
ように小さい。なので、これ以上大きくはならないだろう。

何故に日記??という感じだが、徒然なのでまた小説に戻ると思う。
思う、けど、なかなかなので、今は思うことを書いておこうかなというところ。

どんな小説を書こうかな。

休止中の小説は、もう少々休止である。
もう先の展開まで出来ているのだが、糸が繋がらないのでやめている。

短編小説・・・って言って、ぜんぜん短編にならないしなあ。

何がいいかな。

クリスマスが近いから年末大売出しか。
歳末感謝祭か。

何がでてくるか・・・
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by f-as-hearts | 2015-12-04 00:47 | 徒然
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by f-as-hearts | 2015-04-03 23:43 | 徒然
いつだって 答えがひとつしかない 未来なんてない

人は 分岐点を沢山作ることができる

それは物語のようなもの




ただ 最近は

皆 より正しい そして大多数がよいと思う方向へと

選びやすく 進みやすくなっているようだ

それは以前から言われていたが 

ヒットするものを数で表すことが容易になったからであり

数という わかりやすい比較指数が

全てにおいて 経済も国も 世界さえも

説得する事ができるからだろう


さて

ここからは少々頭を使いたい。


豊かさの指数というものが世界の基準であるかのように言われ始めたが

ここには実は矛盾がある。

結論から言うと、子供の人数である。


豊かな国々の一夫婦の子供の数は、貧困に悩む国よりも少ない。

それは勿論議論され尽くした感があるが、古来より繁栄している文明では

子供の数は比較にならないくらい多い。

そしてそれは世界中どの文明でも言われていることであり、上流階級の

人々であればあるほど、子供が多く、繁栄を長く継承させようとしたとわかる。

現在では、それらは個々の人生の自由であり、上流階級であるほど自由を

謳っている。その階級世界の女性達は子供を産むということすら、自由を奪われる

という感覚で、まるっきり子供が多いことに喜びを感じないようだ。


ではどのような理由がそのような逆転世界を作り上げたか。

ひとえに子育てが外からみて大変なことであり、親の責任の重大さが強調されて

いるからだろうと思う。

ひとりの子供を育て上げるのに、どこまでが親の責任で、また親の権利なのか。

それが高度高学歴社会の大きな問題点であり、またその恩恵によくする人々の

直面する現実だ。

そうして守った筈の人生の自由は、未来、再び子供の自由という壁の前で新たな

現実となる。

つまりこうして、子供達は親になることの大変さを見て育ち、自分達が親となることが

大変なことなのだと思うということ・・・

・・・それが外からみた子育て、若い人々が現実として

受け止めなければならないように重いものになっている、という意味だ。



豊かな国とされる世界で、一体何が起こっているのか。


互いの権利や自由が、ぶつかり合って主張し続けている。

高学歴、教養の高い人々に望む事は、子育ての大変さを強調することではなく

子育ては自然なことであり、決して雑音でも騒音でもないと受け止めていくこと。


そうでなければ

こどもの声のしない世界がやってくる。
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by f-as-hearts | 2014-10-18 21:34 | 徒然
国立歴史民俗博物館 では 

2014年 10月15日(水)~12月14日(日)までの間

「 文字がつなぐ  古代の日本列島と朝鮮半島 」 という国際企画展示を

行うようです。

以下は国立歴史民俗博物館の案内よりの抜粋です。


中国から朝鮮半島、そして日本列島へ

私達がふだん用いている漢字は中国で生まれたものですが、中国から直接日本に渡って
きたわけではありません。
まず中国に隣り合った朝鮮半島において漢字を取り入れる工夫がなされ、それから日本列島に
伝わってきたのです。朝鮮半島と日本列島は文字によってつながっていました。
近年の研究成果によって明らかになった古代文字文化の姿を、今回、韓国の研究機関との
共催により、国際企画展示として紹介します。

主催・会場 : 国立歴史民俗博物館  企画展示室 A・B
共催 : 大韓民国国立中央博物館・大韓民国国立文化財研究所・大韓民国国立海洋文化財研究所

抜粋ここまで。

文化は、文字によって紹介され、文字によって広がるという、基本的なことがここにある。
海を渡るには、理由があったのだ。

最近は、歴史の捏造やら事件やら真贋が問われるようなことが多々起こり、アジアといえど
互いの国があまりにも敵対する故に、こういう展示会すら穿った見方で言われそうだと心配です。
この博物館へは、天皇家の皆様が研究の為によくご来館されています。

文字を知り、文化を知るのが国立民俗博物館だと思います。

戦争や人権の問題や、領海の問題、互いに譲らないことは永遠に変わらないのかどうか。
歴史が教えてくれるのは、なんなのか。
古代にどういう交流があり、日本語となった漢字とひらがなの文化が花開いたのか。
それは日本の国の誇りではないだろうか。
けっして文化的に上だからとか下だからという意味ではなく、言語はどんどん変化していく
ものだという証明にもなっているのだと思う。

国々を結ぶものは、いつも文化や言葉であり、反対に戦争や罵声によって全てが滅んでいく。

そんなことを想います。
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by f-as-hearts | 2014-09-23 00:24 | 徒然
考察する時間があるのはいいことだ。


といっても、この脳は未だ様々な事象を処理できない、出来損ないではある。
すぐに眠くなる。すぐに糖分が足りなくなる。感情は相変わらずいい加減に
途切れ途切れの結果を構築する。想像は創造する為の時間は作れない。
現実に対処するしかない。資料も科学解説書も読みたい。


さて。

平和について。

歴史上一番平和だったのが、微生物が生まれたばかりの地球だったとして
それが数十億年の間続き、酸素というものが混沌とした海から生まれた。

・・・・冗談だが。

だが冗談ばかりではない、人間は生きる強さというものが常に遺伝子の最上階に
存在していたのだから、そういう遺伝子情報を求めるのが本能として、微生物に
おいてもそうだったように、かなりな意味を持つに至った。

この、よりよい遺伝子を自分の子孫に残すという本能は、人間が文明を作る上で
非常に役に立ったということだ。
発明はそれを加速する。科学であれ生物学、物理、数学、文学、体術、スポーツ・・・・
それらはよりよい遺伝子とは何かを考える上で、様々な能力として現れたのだろう。

人間が生物である限り、それらの遺伝子による優位性というものは、均等ではありえず
文化圏の違いによって、また生物学的進化の方向によっても、それらに平等の理念は
精神面のみは普及するかもしれないが、(それもあやしいが)これからも持つことが出来ない
と思われる。

そして、主に平和についての言論で、語られることが精神論に帰着するのも、その為だと
わかる。
上記のように、遺伝子が優位性を求めるのは、生命の根源であり、力、強さが社会性へと
変化した現在においては、社会での優位すらも遺伝子上の優位であるという理論への
飛躍が行われるに至って、人類は均等ではない、平等ではないことは、平和というものが
いかに現実的理論ではないかという証明にもなっている。

平和とは、したがって思想、哲学、理想、詩想、志、芸術、夢、希望などを総動員しても
力と強さを突きつけると、すぐに崩壊するものだと思う。

それが戦争だったのだ。




平和がどのように認識されるかという考察


精神論を闘わせる、というと、ここでもまた論争、闘争の歴史が顔をだす。

それほどに、人類は強さと力を求めるものだからだ。
平和について、も、そうなのだ。
ではどうしてそうなるのかについてだが。

端的にいえば、認識の違いだろうと思う。

平和教育というものが、無い社会では、法律、立法からして国の方向性が違い
宗教によっても、政治によっても、まるでその平和の認識が違うといえる。

言論の自由において、それを自由に話せるということが言論の自由という意味に
とれなければ、ここでも他国への批判に終始して、認識の違いを浮かび上がらせる
のみで、決定的な断絶しか生んでいない。

平らで 和む、ことが平和。

どこも平らにはならず、どこにも和みはないのなら、どこをお手本にするのか。
または、どこの時代を?

微生物か(笑)

つまり知恵の実が、人々を狂わせるのだろう。
でもそれがなければ、美しい世界への扉は開かれなかった。

あとは、人間が言論の自由の、本当の意味を理解することしかないように思う。
そして精神論。

精神論は、人を支配する為にあるのではない。
まあ、夢を創る為に学ぶ、ひとつの道だと思うが、そこをつっこまれても
夢は夢の形があるだろうとしかいえないので、それは多分一生わからないように
思う。


夢はいいなあ。


本当に、夢を自分の世界にしたい。
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by f-as-hearts | 2014-04-04 00:00 | 徒然
・・・・・・・・小説の関係の色々・・・・・・・・・・





以前から書いていたものがボツったので、そのアイディアのみ活かして書いていこうと
思う。

まあ、いつものことだ。

高校時代から続くことだ。いつかは活かされるであろうと思うので、なんでも反省材料だ。
しかたない。

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by f-as-hearts | 2013-12-27 21:39 | 徒然







     ・・・・・・・・徒然なる 夜話・・・・・・・・・・・

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by f-as-hearts | 2011-01-14 02:15 | 徒然

・・・・・・・さて 珈琲ブレイク・・・・・


よろしければ・・・・・・・

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by f-as-hearts | 2010-05-30 00:00 | 徒然
・・・・・最近読んだ本(科学雑誌)から・・・・


えーよろしければ・・・・・

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by f-as-hearts | 2010-05-10 18:26 | 徒然